【FP監修】アミノインデックスとは?費用から検査の流れ、病院選びまで完全ガイド

アミノインデックス

アミノインデックスに興味をお持ちですか?

この検査は、少量の血液で複数のがんや生活習慣病のリスクを一度に評価できる画期的な方法です。

本記事では、FP監修のもと、アミノインデックスの仕組みやメリット・デメリット、対象となるがんの種類を分かりやすく解説します。

また、多くの方が気になる検査費用や保険適用の有無、そして医療費控除の対象にはならない理由まで、お金の専門家が詳しくご説明。

後悔しないための病院選びのポイントも網羅しており、この記事を読めばアミノインデックスに関する全ての疑問が解決します。

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目次

アミノインデックスとは 血液でがんのリスクがわかる最新検査

アミノインデックス®とは、1回の採血(約5ml)で、複数のがんや生活習慣病になるリスク(可能性)を評価できる新しい検査です。

食品会社として有名な味の素株式会社が、長年のアミノ酸研究を基に開発しました。

身体的な負担が少なく、健康診断や人間ドックのオプションとしても手軽に受診できるため、全国約1,500の医療機関で導入されています。

この検査は、がんを確定診断するものではなく、あくまでリスクを評価し、早期発見のきっかけとすることを目的としています。

アミノインデックスの仕組みをわかりやすく解説

私たちの血液中に含まれるアミノ酸の濃度は、健康な状態では常に一定のバランスに保たれています。

しかし、体内にがんなどの病気が発生すると、そのバランスが崩れることが分かっています。

アミノインデックスは、この性質を利用した検査です。

血液中の数十種類のアミノ酸濃度を測定し、そのバランスパターンを統計的に解析することで、健康な人とがん患者のバランスの違いから、現在のがんのリスクを評価します。

これは、味の素株式会社が持つ高度なアミノ酸分析技術と、膨大なデータを統計解析する技術によって実現されました。

詳しくは味の素株式会社のアミノインデックス®公式サイトもご覧ください。

従来の検査との違いは何か

アミノインデックスは、がんの有無を直接調べる従来の検査とは目的や特徴が異なります。

がんの確定診断には、CTや内視鏡などの画像検査が不可欠ですが、アミノインデックスはそれらの検査を受けるべきかどうかの「判断材料」の一つとなります。

主な検査との違いを以下の表にまとめました。

検査項目アミノインデックス腫瘍マーカー画像検査(CT・内視鏡など)
目的現在のがんや生活習慣病の「リスク」を評価がんの存在を示唆する補助的な指標がんの有無、位置、大きさなどを特定(確定診断)
検査方法採血採血X線、磁気、超音波、内視鏡など
身体的負担少ない(採血のみ)少ない(採血のみ)検査により放射線被ばくや下剤の服用などを伴うことがある
特徴一度に複数のがんリスクを評価できる。ごく早期のがんリスクにも対応。進行がんでないと数値が上昇しにくい場合がある。がんが一定の大きさにならないと発見が難しい場合がある。

このように、アミノインデックスは採血のみで身体的負担が少ないにもかかわらず、画像検査などでは見つけにくい早期のがんリスクも評価できるという利点があります。

一方で、がん以外の疾患(高血圧、糖尿病など)でもリスク値が高くなる可能性も報告されています。

それぞれの検査の長所と短所を理解し、組み合わせて受診することが、がんの早期発見につながります。

アミノインデックス検査でわかること

アミノインデックス検査は、血液中のアミノ酸濃度バランスを解析することで、特定の病気にかかっているリスク(可能性)を評価するスクリーニング検査です。

この検査では、現在のがんのリスクだけでなく、将来の生活習慣病の発症リスクも調べることができます。

対象となるがんの種類

アミノインデックスによるがんリスク評価は、「AICS(AminoIndex Cancer Screening)」と呼ばれています。

1回の採血で複数のがんのリスクを同時に評価できるのが特徴で、早期のがんにも対応しています。

性別によって検査対象となるがんの種類が異なります。

男性でわかるがんリスク(AICS)

男性の場合、AICSでは主に以下の5種類のがんについてのリスクを評価します。

対象のがん(男性5種)評価対象年齢
胃がん25歳~90歳
肺がん25歳~90歳
大腸がん25歳~90歳
膵臓がん25歳~90歳
前立腺がん40歳~90歳

※上記対象年齢は一般的な目安であり、検査機関によって異なる場合があります。

女性でわかるがんリスク(AICS)

女性の場合、AICSでは主に以下の6種類のがんについてのリスクを評価します。

対象のがん(女性6種)評価対象年齢
胃がん25歳~90歳
肺がん25歳~90歳
大腸がん25歳~90歳
膵臓がん25歳~90歳
乳がん25歳~90歳
子宮がん・卵巣がん20歳~80歳

※子宮がん・卵巣がんについては、子宮頸がん、子宮体がん、卵巣がんのいずれかのがんであるリスクを評価しますが、それぞれを区別することはできません。
※上記対象年齢は一般的な目安であり、検査機関によって異なる場合があります。

10年以内に脳卒中・心筋梗塞を発症するリスクも評価

アミノインデックスでは、がんリスクだけでなく、生活習慣病のリスクを評価する「AILS(AminoIndex Life-style disease Screening)」も検査可能です。

これにより、将来の健康リスクに備えることができます。AILSで評価できる主な項目は以下の通りです。

  • 10年以内に脳卒中・心筋梗塞を発症するリスク
  • 4年以内に糖尿病を発症するリスク
  • 認知機能が低下している可能性
  • 血液中の必須・準必須アミノ酸レベル

これらの検査は、ご自身の健康状態を多角的に把握し、生活習慣の改善や将来の資金計画を考える上で重要な指標となります。

検査結果についてより詳しく知りたい方や、将来の備えについて専門家のアドバイスが必要な方は、ファイナンシャルプランナーへの相談もご検討ください。

アミノインデックスのメリットとデメリット

アミノインデックスは、1回の採血で複数のがんや生活習慣病のリスクを評価できる画期的な検査ですが、受検を検討するにあたってはメリットとデメリットの両方を正しく理解しておくことが重要です。

ここでは、検査を受けるメリットと、知っておくべき注意点を詳しく解説します。

検査を受ける5つのメリット

1. 1回の採血で複数のがんリスクを評価できる
最大のメリットは、約5mlの採血だけで、複数のがんのリスクを同時に評価できる点です。

胃カメラや大腸カメラのように部位ごとに行う検査と異なり、一度に広範囲のスクリーニングが可能なため、身体的な負担が少ないのが特長です。

2. 放射線被ばくの心配がない
アミノインデックスは血液検査のため、CT検査やX線検査のような放射線被ばくの心配がありません。

被ばくを避けたい方や、短期間に繰り返し検査を受ける必要がある場合でも安心して受検できます。

3. 早期がんのリスクにも対応
血液中のアミノ酸バランスは、がんの早期段階でも変動することが分かっています。

そのため、画像検査では見つけにくい小さながんのリスク評価にもつながることが期待されています。

4. がん以外の生活習慣病リスクもわかる
オプションとして「アミノインデックス生活習慣病リスクスクリーニング(AILS)」を追加することで、10年以内に脳卒中・心筋梗塞を発症するリスクや、4年以内に糖尿病を発症するリスクなども評価できます。

がんだけでなく、将来の健康不安にまとめて備えたい方にとって大きなメリットです。

5. 検査時間が短く手軽
検査は採血のみで終了するため、非常に手軽です。

検査前の食事制限はありますが、検査そのものにかかる時間は短く、忙しい方でもスケジュールを調整しやすいでしょう。

知っておくべき3つのデメリットと注意点

1. 確定診断ではなく、偽陽性・偽陰性の可能性がある
アミノインデックスは、あくまでがんである「リスク(可能性)」を評価するスクリーニング検査であり、がんの有無を確定診断するものではありません。

そのため、検査結果の精度は100%ではなく、実際にはがんでないのに陽性となる「偽陽性」や、がんがあるのに陰性となる「偽陰性」の可能性があります。

「ランクC(高リスク)」と判定された場合は、必ず専門の医療機関で精密検査を受ける必要があります。

逆に「ランクA(低リスク)」であっても、がんがないことを保証するものではないため、定期的ながん検診を怠らないことが重要です。

2. 保険適用外で費用が全額自己負担となる
アミノインデックスは健康保険が適用されない自由診療のため、検査費用は全額自己負担となります。

費用は医療機関によって異なりますが、2万円から3万円程度が目安です。

費用については、次の章で詳しく解説します。

3. 検査を受けられない、または結果に影響が出る場合がある
正しい検査結果を得るためには、いくつかの注意点があります。

また、体質や持病によっては検査を受けられない、あるいは結果が評価対象外となる場合があります。

検査開発元である味の素株式会社も、公式サイトで注意喚起をしています。

代表的な条件を以下にまとめました。

分類具体的な内容
検査を受けられない方妊娠中・授乳中の方、がん治療中の方、透析治療を受けている方、先天性代謝異常の方など
検査前の注意事項検査前8時間は水以外の飲食はできません。 サプリメントの摂取も控えてください。また、前日の夕食で肉や魚などの高タンパク質な食事を摂りすぎないようにしましょう。
結果に影響を与える可能性のある病気子宮筋腫や前立腺肥大、糖尿病、慢性閉塞性肺疾患(COPD)などの特定の病気にかかっている場合、がんがなくてもAICS値が高くなることがあります。

これらの条件に当てはまる場合は、事前にかかりつけ医や検査を受ける医療機関に必ず相談してください。

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【FPが解説】アミノインデックスの費用と医療費控除

アミノインデックス検査を受けてみたいけれど、費用はどのくらいかかるのか、保険は使えるのか、といった金銭面の疑問は多いでしょう。

この章では、ファイナンシャルプランナー(FP)の視点から、アミノインデックスの費用や医療費控除について詳しく解説します。

検査費用の目安はいくら?

アミノインデックスの検査費用は、医療機関によって異なりますが、おおむね2万円台から3万円台が目安です。

検査の種類によっても料金が変わるため、受診前に医療機関に確認しましょう。

検査の種類費用の目安(税込)
がんリスクスクリーニング(AICS)22,000円~
がん+生活習慣病リスク(AIRS)27,000円~33,000円

上記はあくまで一例です。人間ドックのオプションとして受ける場合は料金体系が異なることがありますので、予約時に必ず確認してください。

アミノインデックスは保険適用されるのか

アミノインデックスは、病気の診断や治療を目的とした検査ではなく、がんや生活習慣病のリスクを評価するためのスクリーニング検査です。

そのため、公的医療保険は適用されず「自由診療」となり、費用は全額自己負担となります。

医療費控除の対象になるかFPが解説

FPとして最もよく受ける質問の一つが、医療費控除に関するものです。

アミノインデックス検査の費用は、原則として医療費控除の対象にはなりません。

これは、医療費控除が「治療」を目的とした費用を対象としており、予防や健康増進を目的とする人間ドックや各種検診は対象外とされているためです。

ただし、例外があります。国税庁の見解によると、健康診断や人間ドックの結果、重大な疾病が発見され、引き続きその治療を行った場合には、その健康診断の費用も医療費控除の対象に含めることができるとされています。

つまり、アミノインデックス検査で「ランクC」などの高いリスクが示され、その後の精密検査でがんが見つかり治療を開始した、というケースでは、アミノインデックスの検査費用も医療費控除の対象となる可能性があります。

詳しくは、国税庁のウェブサイトをご確認いただくか、確定申告の際に税務署や税理士にご相談ください。

後悔しないための病院・クリニック選びのポイント

アミノインデックス検査は、採血だけで手軽にがんなどのリスクを評価できる優れた検査ですが、どの医療機関で受けても同じというわけではありません。

検査後のフォローアップや説明の質によって、検査結果の活かし方が大きく変わってきます。

ここでは、後悔しないために知っておきたい病院・クリニック選びの3つのポイントを解説します。

検査実績が豊富な医療機関を選ぶ

アミノインデックスは比較的新しい検査のため、検査実績が豊富な医療機関を選ぶことが重要です。

多くの症例を経験している医師は、検査結果の数値が持つ意味を深く理解しており、一人ひとりの状況に合わせた的確なアドバイスが期待できます。

検査を開発した味の素株式会社の公式サイトでは、アミノインデックス検査を導入している医療機関を検索できます。

お住まいの地域や職場の近くで、実績のある医療機関を探す際の参考にするとよいでしょう。

結果説明やアフターフォローが手厚いか

アミノインデックスは、あくまでがんの「リスク」を評価するスクリーニング検査であり、がんの有無を確定診断するものではありません。

そのため、検査結果のランクや数値だけを見て一喜一憂するのではなく、その結果をどう解釈し、次は何をすべきかを丁寧に説明してくれる医療機関を選びましょう。

特に、リスクが高いと判定された(ランクBやランクC)場合に、どのような精密検査が必要か、どの専門医療機関と連携しているかといった、具体的なアフターフォロー体制が整っているかを確認することが大切です。

医療機関のホームページを確認したり、予約時に電話で問い合わせたりして、以下の点を確認しておくと安心です。

  • 医師から直接、結果について詳しい説明を受けられるか
  • 質問や相談がしやすい雰囲気か
  • 精密検査が必要な場合の連携先病院が明確になっているか
  • 生活習慣の改善など、予防に関するアドバイスももらえるか

人間ドックのオプションとして受ける際の注意点

アミノインデックスは、人間ドックのオプション検査としても広く採用されており、他の検査と同時に受けられる手軽さが魅力です。

しかし、オプションであるがゆえに、結果のフィードバックが簡素になる可能性も考慮する必要があります。

人間ドックで受ける際は、単独で受診する場合との違いを理解しておくことが後悔しないためのポイントです。

比較項目人間ドックのオプション専門外来での受診
メリット・他の検査と同時に受けられ、時間的負担が少ない
・単独で受けるより費用が割安な場合がある
・検査結果について専門医から詳細な説明を受けやすい
・個別の質問や相談に時間をかけてもらいやすい
注意点・結果説明が後日の報告書のみ、または簡潔な場合がある
・精密検査の予約などは自分で手配する必要があることも
・別途診察予約が必要になる
・人間ドックとは別に費用がかかる

人間ドックでアミノインデックスを受ける場合は、当日に医師から直接結果説明があるのか、それとも後日郵送される報告書のみなのかを事前に確認しておきましょう。

もし結果について詳しく相談したい場合は、人間ドックとは別に、結果を持参して相談できる外来を設けている医療機関を選ぶとより安心です。

CancerFP

アミノインデックスと将来の備えに関するご相談はFPへ

アミノインデックス検査は、がんや生活習慣病のリスクを早期に発見するきっかけとなります。

検査結果を受けて、将来の健康や生活について真剣に考え始めた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

特に、病気にかかった場合の治療費や、その間の生活費など、経済的な不安は尽きません。

そのような「お金」に関する不安や悩みを解決に導く専門家が、ファイナンシャルプランナー(FP)です。

なぜアミノインデックスの結果がFPへの相談に繋がるのか

アミノインデックスによって将来の健康リスクが可視化されると、「万が一の際に、経済的にどのくらいの備えが必要なのか」という具体的な課題が生まれます。

例えば、がんの治療費は高額になるケースも少なくありません。

また、治療に専念するために休職や離職を選択した場合、収入が減少する可能性も考えられます。

FPは、このような健康リスクと家計を関連付け、客観的な視点からライフプランニングの見直しをサポートする「お金の専門家」です。

漠然とした将来への不安を、具体的な対策へと変える手助けをします。

FPに相談できる具体的な内容

FPには、アミノインデックスの結果を踏まえた将来の経済的な備えについて、多岐にわたる相談が可能です。

治療費や先進医療への備え

病気の治療には、公的医療保険が適用される治療だけでなく、保険適用外の先進医療などが選択肢となる場合もあります。

FPには、現在加入している医療保険やがん保険で保障が十分かどうかの確認や、必要に応じた見直しを相談できます。

また、医療費の自己負担額が一定額を超えた場合に払い戻しを受けられる高額療養費制度などの公的制度の活用方法についても、専門的なアドバイスを受けられます。

収入減少への対策

病気やケガで長期間働けなくなった場合、収入が途絶えてしまうリスクがあります。

会社員や公務員であれば、給与の一部が保障される傷病手当金という制度がありますが、自営業者やフリーランスには適用されません。

FPには、このような収入減少リスクに備えるための就業不能保険の検討や、傷病手当金だけでは不足する生活費をどのようにカバーするかといった具体的な対策を相談することができます。

ライフプラン全体の資金計画

将来のリスクに備えることは重要ですが、現在の生活を圧迫しては元も子もありません。

FPは、教育資金、住宅ローン、老後資金といった人生の三大資金と、万が一の備えとのバランスを考慮した総合的な資金計画(キャッシュフロー表の作成など)を提案します。

家計全体の状況を客観的に把握し、無理のない範囲で将来に備えるための具体的なプランを一緒に考えてくれます。

信頼できるFPに相談しよう

お金に関する相談は非常にプライベートな内容を含むため、信頼できるFPを選ぶことが重要です。

FPには国家資格である「FP技能士」や、民間資格の「AFP」「CFP®」といった資格があります。

特に上級資格であるCFP®は、世界的に認められたプロフェッショナルとしての水準を満たしている証です。

初回相談を無料で実施しているFP事務所も多いため、まずは気軽に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

アミノインデックスをきっかけに、ご自身の健康だけでなく、家計や将来のライフプランについても見つめ直し、より安心な未来への第一歩を踏み出しましょう。

相談メリット具体的な内容
客観的な現状分析家計や保険、資産状況を専門家の視点で分析し、課題を明確化できる。
専門知識に基づく提案社会保障制度、保険商品、資産運用など、幅広い知識から最適な解決策を提案してもらえる。
精神的な安心感お金の不安を専門家に相談することで、漠然とした不安が軽減され、精神的な負担が軽くなる。
時間と手間の節約複雑な情報収集や手続きを専門家がサポートしてくれるため、時間と手間を大幅に削減できる。

将来のお金に関するご不安は、ぜひ一度、お金のプロにご相談ください。

まとめ

アミノインデックスは、一度の採血で複数のがんや生活習慣病のリスクを手軽に評価できる検査です。

身体的負担が少なく、健康状態を把握し、がんの早期発見のきっかけとなり得ます。

ただし、あくまでリスクを評価するもので、がんを確定診断する検査ではありません。

費用は保険適用外の自由診療であり、治療目的ではないため原則として医療費控除の対象外です。

本記事で解説したメリットと注意点を理解し、検査を検討する際は実績豊富な医療機関を選びましょう。

将来の備えを含めた費用面の不安は、FPに相談することも有効な選択肢です。

  • 本コンテンツは情報の提供を目的としており、保険加入その他の行動を勧誘する目的で、作成したものではありません。
  • 本コンテンツは商品の概要を説明しています。
  • 詳細は「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり/約款」を、通信販売の場合は、「パンフレット」「特に重要な事項のお知らせ/商品概要のご説明/ご契約のしおり抜粋」「ご契約のしおり/約款」を必ずご確認ください。
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